屋根工事 施工事例

奈良県宇陀市 H神社 屋根工事を行いました。

三重県名張市で、屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

20年に一度の改修工事の年にあたり、檜皮葺き屋根から銅板葺き屋根に葺き替え工事を行いました。

 

<before>

IMG_2901
 

IMG_2902
 

IMG_2903
20年前に新しい檜皮で葺き替えたそうですが、この様に苔がいっぱい生えている状態です。

 

<after>

IMG_2945
 

IMG_3020
 

IMG_3121
 

IMG_3154
 

IMG_3184
 

IMG_3190
 

IMG_3233
 

IMG_3241
 

IMG_3256
 

IMG_3260
 

IMG_3264
 

IMG_3266
銅板屋根は施工後はピカピカして、綺麗です。

また長い年月と共に黒っぽくなって行き、緑青色に変化して行きますが、色の変化の具合が日本の伝統の建物に似合っていると思います。

 

IMG_3470
IMG_3476
本殿の工事と共に、境内の玉垣と掲示板の屋根も銅板で葺き替えました。

 

銅板を扱う工事は、一般的な板金材料に比べて銅板自体のコストが高くなるのと、施工手間もどうしても割高になります。

しかし色の変化も楽しめて、趣のある材料だと思います。

 

屋根工事や雨樋工事などの外装工事のご相談はお気軽にお問い合わせください。

三重県名張市百合が丘 M様邸 屋根改修工事を行いました。

三重県名張市で、屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

外装リフォーム工事に伴い、屋根塗装工事の予定もありましたが、今回は屋根塗装をせずに軽量で耐久性・耐候性の良いガルバリウム鋼板製屋根材でカバールーフ工事を行いました。

将来の屋根メンテナンス工事費用の事を考えると、負担が少なくて済むので良い判断です。

 

<before>

IMG_3286IMG_3285IMG_3284IMG_3288
お住まいを大事にされてメンテナンス工事を外装・内装共に数回やってきた御施主様です。

何度か屋根塗装工事をされてきたので築年数の割には、カラーベスト屋根材自体の傷みはあまり見当たりませんでした。

下地がしっかりしていないとカバールーフ工事はできません。

雨漏りしている箇所もなく、下地もしっかりしている状態なので、カバールーフ工事ができると判断しました。

 

<after>

IMG_3291
既設の棟包みを解体します。

IMG_3295IMG_3296IMG_3298
軒先水切りと谷板を新しく取付けてから、屋根全面に片面粘着ルーフィングを張ります。

 

IMG_3302
IMG_3319IMG_3322IMG_3325IMG_3332IMG_3334IMG_3330
屋根改修工事をご検討の際には、軽量で耐久性をもち、耐食性・遮熱性を兼ね備えたガルバリウム鋼板製の金属屋根はどうでしょうか。

 

屋根工事や雨樋工事などの外装工事はお気軽にお問い合わせください。

 

三重県名張市つつじが丘 S様邸 屋根改修工事を行いました。

三重県名張市で、屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

御施主様より強風の為に、屋根棟包みが取れて落ちてきたと連絡を頂き、現場へ行き屋根上に上がってみると、確かに棟包みがありませんでした。棟包みが取れてしまう原因である、棟包みの下地材の貫板も腐ってボロボロの状態でした。

屋根全体も何年もの間メンテナンスをしていない状態なので、長年にわたって毎日、紫外線や風雨にさらされたカラーベスト屋根は色あせが目立ち、屋根表面に苔が生えています。御施主様も屋根下地自体が良い状態か心配されたので、今回は屋根カバールーフ工事では無く、既設カラーベスト屋根材をめくり、新しくガルバリウム鋼板製屋根に屋根改修工事を行いました。

 

<before>

IMG_2515 IMG_2514 IMG_2517
IMG_3031 IMG_3034
苔があちらこちらに生えており、割れやヒビも確認出来ます。

 

<after>

IMG_3038 IMG_3039
既設カラーベスト屋根材を解体して行きます。

 

IMG_3045 IMG_3047
下葺材のルーフィングもめくって、既設屋根下地が傷んでいないか確認します。

 

IMG_3049
やはり棟包みが取れて、貫板が腐っていた箇所は、屋根下地材も傷んでいました。

協力業者の大工さんにお願いして、状態の悪い所のみ下地を入れ替えて、屋根全体のコンパネ下地を増し張りしました。

IMG_3051 IMG_3052 IMG_3053
 

IMG_3062
軒先水切り等を取付けて、改質アスファルトルーフィングを張ります。

 

IMG_3066 IMG_3068 IMG_3080  IMG_3081
屋根材は従来のガルバリウム鋼板にマグネシウムを添加した、超高耐久ガルバリウム鋼板製で、表面塗膜に遮熱性フッ素を使用したグレードの高い屋根材です。メーカーからも色あせ・赤錆がほとんどない事を20年保証するのと、穴空きがない事を25年保証されていますので安心です。

 

IMG_3160 IMG_3163
 

雨樋もかなり傷んでいたので新しくしました。

IMG_3167 IMG_3169
 

屋根工事で仮設足場を架ける工事の時は、御施主の予算の事もありますが、「雨樋工事と外壁塗装工事も一緒にはどうでしょうか」と御提案致します。屋根工事だけをして、また数年後には外壁塗装工事のメンテナンスが必要になってくるからです。仮設足場工事費も必ず必要なのですが、結構な金額になってくるので、屋根工事・雨樋工事・外壁工事は一緒の時にするのがオススメです。今回も外壁塗装工事の時期も来ていたので、協力業者の塗装屋さんにお願いして、外壁塗装工事も行いました。

 

IMG_3205 IMG_3203
施行前の雨樋はかなり傷んでいて、所々より雨漏りもしていて、以前のバルコニーは木製でしたのでバルコニー上の雨樋からの雨漏りの為に腐って、御施主様も心配されたので、アルミバルコニーにやり替えました。

屋根や外壁の色とのバランスも良く、感じの良い美観になりました。

 

<before>

IMG_2523
<after>

IMG_3202
 

住宅も人間の身体と同じで、手入れ(メンテナンス)をしないと、だんだんと美観が損なわれるし、傷んでいる箇所はますます悪くなっていきます。大切なお住まいが綺麗になると毎日の生活も明るくなり気持ちのいいものです。

 

外装工事の事なら何でもお気軽にご相談下さい。責任施工で対応させて頂きます。

三重県伊賀市霧生 T様邸 屋根改修工事を行いました。

三重県名張市で、屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

日本瓦葺き屋根で、何度か修理でつないで過ごしてきましたが、雨漏りもしてきたので今回も修理で済ますと、また数年後に修理をしないといけない可能性があるので、瓦を下ろして金属製瓦型のメタルルーフに葺き替え工事を行いました。今回はご予算の都合上、大屋根のみの工事でした。

建物自体が建ててから80年近くになり古いので、地震時の事や建物の事を考えて屋根材も軽くしたい為に、瓦屋根ではなく金属屋根での葺き替えとなりました。

 

<before>

IMG_2807 IMG_2808
数年前に、他業者の方に棟瓦を板金で囲ってもらったそうなので、棟瓦は板金なのが確認できます。

林の中の建物で、落ち葉が多いのでで落葉除けネットがしてあります。

 

<after>

IMG_2951 IMG_2952
屋根材の瓦と土を撤去して、構造用合板で下地をやり替えてゴムアスルーフィングを張ります。

 

IMG_2954 IMG_2955
屋根前面にルーフィングを張ってから、桟を取り付けていきます。

 

IMG_2957 IMG_2963
断熱材を敷いてからメタルルーフ本体を葺いていきます。

 

IMG_2975 IMG_3009 IMG_3011
IMG_3016
葺きあがったのを少し離れた場所から確認すると、下屋は既存の日本瓦のままですが、大屋根のガルバリウム鋼板製のメタルルーフも違和感が無い様に思います。和風住宅にも合っています。

大屋根の重量も以前よりもかなり軽くなりました。

金属屋根と言うと平らや波型の製品を思い浮かべる方が多いと思いますが、この住宅の様に瓦に似せた金属屋根もあります。ランクもありますが、今回はガルバリウム鋼板製で塗膜は10年のメーカー保証になっている屋根材です。

 

屋根改修工事を検討する際には、軽量で耐久性を持ち、優れた特殊塗料により、耐食性・耐熱性を兼ね備えたガルバリウム鋼板製の金属屋根材はどうでしょうか。

お客様のご予算に応じた工事をご提案致しますので、お気軽にご相談下さい。

奈良県宇陀市室生 U様邸 屋根改修工事を行いました。

三重県名張市で屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

主に普段生活はしていないのですが、小屋にしてある波板屋根が、以前に屋根塗装をしてあるのですが最近はそのままにしてあったので、所々で雨漏りがしてきて、小屋とはいえ大切な物も入れてあるのと、屋根材表面のサビもひどいので、ガルバリウム鋼板製波板に張替え工事を行いました。

御施主様の予算の都合もあるので、屋根材にも種類が色々ありますが今回は波板となりました。

 

<before>

IMG_2334 IMG_2338 IMG_2339 IMG_2340
屋根上に上がると、雨漏りの原因であろう箇所がいくつも見つかりました。

瓦屋根との取合谷部は、御施主様が自分でたくさんコーキング処理をしてあるのですが、雨漏りは止まらなかったそうです。

 

IMG_2810 IMG_2812
屋根材を解体後に、特に雨漏りがひどかった谷部を、瓦を一時めくり、新しくカラーステンレス製の谷樋にやり替えてから復旧しました。

IMG_2809
 

<after>

IMG_2828IMG_2829IMG_2833IMG_2830
以前の波板は、鉄製傘釘のトタン波板でつないで張っていましたが、新しくした屋根は、ステンレス製傘釘で流れ方向につないでいないカラーガルバリウム鋼板製波板になったので、長持ちもするし雨漏りの心配もありません。

日常生活をしていない住宅でなくても、自分が所有する建物などが雨漏りをしていると良い気がしません。

近年、全国でも空き家が荒れている問題をよく耳にする事が多いです。やはり雨漏りを放っておくと、いずれかは建物は崩れてしまいます。自分は良くても近隣等には迷惑がかかってしまいます。雨漏りに気が付いたら早いうちの修理が必要です。

 

大切なお住いの屋根工事や雨樋工事などの外装工事はお気軽にお問い合わせください。

三重県名張市東町 I様邸 屋根修理工事を行いました。

三重県名張市で屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

台風の為、工場のスレート屋根が割れて飛んでしまい、割れた箇所を新しいスレート屋根材で修理しました。

 

<before>

IMG_2581 IMG_2582 IMG_2583 IMG_2584
平成30年秋の台風被害での修理・復旧工事は、かなりの件数でのご相談がありました。

あまりの件数により、すぐに対応できないお客様もいたので申し訳なかったと思います。

 

<after>

IMG_2645 IMG_2648 IMG_2650
台風での被害は、全部とは違いますが大体、屋根・雨樋・外壁のどの部分でも、以前より傷んでいる箇所が外れたり、割れたりしての被害により雨漏り等する事例が多いです。 「このまま放っておくと危険だな」 とか 「このまま放っておくと雨漏りの原因になりそうだな」 と思った時は、早いうちでの修理が必要です。

大切なお住いの、屋根や雨樋や外壁の外装部分の点検をしてみませんか。異常がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい、責任施工で対応させて頂きます。

三重県名張市上本町 N様邸 屋根修理工事を行いました。

三重県名張市で屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

雨漏りがするとの事で連絡を頂き、屋根上に上がってみると、銅製の谷樋に穴が開いていたので、カラーステンレス製の谷樋にやり替え工事を行いました。

 

<before>

IMG_2324 IMG_2326
瓦屋根と波板屋根の雨水が集まってくるので、どこのお宅でもそうですが、『谷樋』という場所は、その下は部屋や廊下などの毎日過ごす場所の事が多いので、雨漏りがすると大変困ります。

谷樋での雨漏りは、谷樋に穴が開いていたり、落ち口にゴミ等が詰まり雨水が流れないなど、大雨が降ると結構な雨水が集まってきて、スムーズに排水できないと大変な事になります。

 

IMG_2360IMG_2362IMG_2363IMG_2364
新しくカラーステンレス製の谷樋にやり替えたので、これで穴あきの心配はありません。

 

<after>

IMG_2367 IMG_2369
瓦屋根を復旧して、古い波板屋根材も新しくガルバリウム鋼板製波板にしました。

 

雨漏りの心配をしながらの生活は居心地の良い気がせず、落ち着いて生活が出来ません。

大切なお住いの屋根工事や雨樋工事などの外装工事はお気軽にお問い合わせください。

三重県名張市丸之内 D様邸 屋根修理工事を行いました。

三重県名張市で屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

御施主様より 『自分の屋根からやと思うんやけど、何かトタンみたいなのが飛んで落ちてきたんやわ。』 と連絡を頂き、天気が良くなってから現場へ行き屋根上に上がってみると、思っていた通り強風のため、カラーベスト屋根の棟包みが飛んでしまい、一部分の下地材が丸見えになっている状態でした。

大型台風の後には毎回、何件もこの様な御依頼を頂くので、状況は大体分かります。

新規に屋根工事を施工してから塗装メンテナンス工事はしてあるのですが、屋根自体のメンテナス工事をほぼしていないので、屋根棟包みや水切りの釘が抜けていたり、棟包み等に隠れて確認しにくいですが下地が腐っている事が多々あります。

今回のお宅も、棟包みの下地が腐って釘がきいていない為に強風で飛ばされたと思われます。

既設の棟包み、下地材を解体・撤去し、新規に棟包みを取付工事を行いました。

 

<before>

IMG_2375
屋根棟包みが一部分飛ばされてしまい、腐った貫板(下地材)が見えるのが確認できます。

 

IMG_2410 IMG_2411 IMG_2416
仮設足場をしてから、屋根棟包みを解体すると、ほとんどの下地が傷んでいました。

 

<after>

IMG_2418 IMG_2419
下地材を全て撤去してから、新しく下地材を取付します。

IMG_2423 IMG_2424
棟包みも新しくなりました。御施主様にカラーベスト屋根も葺き替え工事か、カバールーフ工事の提案もしましたが予算の都合上、塗装屋さんにお願いして屋根の洗浄をして汚れを落としてから、屋根塗装工事を行いました。

IMG_2525
 

仮設足場を架けたついでに雨樋工事も行い雨樋を新しくしました。

近くに木が生い茂っている為に、今までは雨樋に落ち葉が溜まり詰まった事が多かったので、落ち葉よけネットを取り付けました。

IMG_2527 IMG_2528
 

住宅で屋根上など高所の確認はしにくいものです。屋根の材質・形状やグレードにもよりますが、新築や屋根を新しくしてから、15年~20年でメンテナンス工事を検討する事をお勧めします。住宅が建っている環境や家の形などメンテナンス工事の時期はそれぞれ違うので一概には言えませんが、異常が確認できたら早いうちの修理をする事が大切なお住まいを長持ちさせる事が出来ます。

 

屋根工事や雨樋工事などの外装工事はお気軽にお問い合わせください。責任施工で対応させて頂きます。

三重県伊賀市緑ヶ丘 K様邸 波板屋根改修工事を行いました。

三重県名張市で屋根工事、外壁工事、板金工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

春になり一時の強風の為に、以前から傷んでいた波板屋根の一部が飛んでしまったので、新しくポリカ波板屋根に張替え工事を行いました。

 

<before>

IMG_2071
IMG_2070
飛んでしまった箇所以外の屋根材も、所々割れていたり、釘がサビて抜けてしまっていたりするので全体に張替え工事を行います。

 

<after>

IMG_2072
既設の屋根材を全て解体すると、胴縁下地も傷んでいる所が多いので、胴縁下地のみ新しく取替えました。

IMG_2074
IMG_2075 IMG_2077
以前は塩ビ製波板でしたが、新しい波板は衝撃や熱に強く割れにくい熱線カット仕様のポリカ波板屋根になりました。

以前より光も十分透過するので、波板下は明るくなり気持ち良くなりました。

 

責任施工で対応させて頂きます。大切なお住いの外装工事はお気軽にお問い合わせください。

三重県名張市黒田 H様邸 屋根改修工事を行いました。

三重県名張市で屋根工事、板金工事、外壁工事、雨漏り修理工事のプロ 堤建築板金です。

 

長年にわたって毎日、紫外線や風雨にさらされたカラーベスト屋根は、色あせが目立ち、屋根材表面に苔が生えてきたり、反りや割れているのを放っておくと雨漏りの原因になります。

今回も屋根塗装工事の計画もありましたが、将来の屋根メンテナンス費用を検討すると、屋根カバールーフ工事の方がメンテナンス費用の負担が少ないので、軽量で耐久性・耐候性の良いガルバリウム鋼板製の屋根材で、屋根カバールーフ工事を行いました。

 

<before>

IMG_2112 IMG_2113
今までの雨漏りがひどいと、屋根表面の美観だけが良くなるだけで、屋根下地材が悪ければ屋根カバールーフ工事はできません。

雨漏りしている形跡がないか、下地が傷んでいる様子がないか、フワフワした感じが無いか確かめる事が大事です。

 

<after>

IMG_2119 IMG_2118 IMG_2120
既設棟包みと貫板下地材を解体後に掃除して、片面粘着ルーフィングを貼ります。

 

IMG_2122 IMG_2123 IMG_2124 IMG_2129
屋根下は交通量が多いので、冬期の大雪が降った後の為に、雪止め金具を取り付けました。

 

IMG_2143 IMG_2145
現在お住いの屋根がアスベストを使った屋根材でも、葺き重ねてアスベストの流出を抑える工法ですので安心です。

 

屋根改修工事を検討する際には、軽量で耐久性を持ち、優れた特殊塗料により、耐食性・遮熱性を兼ね備えたガルバリウム鋼板製の金属屋根材はどうでしょうか。

 

屋根工事や雨樋工事などの外装工事のご相談はお気軽にお問い合わせください。

1 / 41234

▲TOPへ